結婚式招待状宛名書き。会場でたぶん「自分で書きますか?筆耕のプロにお任せしますか?」と聞かれるはずです。

筆耕のプロに頼めばキレイに仕上がります。でも、新郎新婦の字のほうが味があって良いなぁと私は思うのです。

会場でバイトしていたことのある私、いろんなカップルを見てそう思いました。

そこで自分で書く際のポイント。1.筆で、書く(筆ペンでOK。筆ペンによって書きやすさは、だいぶ違います。)※郵便番号は普通のペンでOK。筆ペンで書くと文字が潰れてしまうので。2.丁寧に、大きめの文字で書く(お祝い事ですから、ちまちました小さい文字より大きめが良いです)3.住所・お名前を間違えない2番の「丁寧に」というのが大事です。

招待する人の顔を思い浮かべながら、心を込めて書きましょう。そして、3.住所・お名前を間違えない。あたりまえって思うでしょ。でも案外間違い多いんです。(とくに新郎さん。男の人って大雑把なんだなって思いました。

親友なのに「あいつの苗字正しくはなんだっけ?」なんてことを言う人も結構いらっしゃいました)結婚式に招待する方というのは、これからのお付き合いでも大切な人人ですよね。これを記にまずしっかり名簿を作りましょう。

年賀状や名刺をみながらしっかり確認を。サイトウ(斉藤・斎藤・齊藤)さん、タカハシ(高橋・はしご高の高橋)さん、ワタナベ(渡辺・渡邉・渡部)さんは要注意です。

結婚式の招待状の宛名書きをプロに依頼しようとしている方へ

結婚式招待状宛名書き。せっかくのお祝い事ですので手書きで、心のこもった招待状を送ると良いと思います。

やはり宛名書きは美しい文字のプロに任せることでさらにワンランクアップした結婚式の印象を招待する方に与えることもできます。

式場に依頼しなくても比較的式場よりも安価で結婚式招待状「宛名書き」の依頼をすることが可能です

流れとしては封筒やハガキを必要枚数より多めに送り、ゲストの名簿を封筒やハガキと同封するかメールに添付するだけ。

ホテルや式場の筆耕と字のきれいさに関しても見劣りしないですし、再筆耕に関してももちろん対応しています。

少しでも結婚式の費用を抑えたい方におすすめですし、手間も無いので依頼しやすいと思います。